12月7日(日)NTTドコモとアビスパ福岡・福岡和白病院・本学のコラボ企画が開催されました!
この企画は、アビスパ福岡が行なっているシャレン活動を通して開催されました。
シャレン(社会連携活動)とは社会課題や共通のテーマ(教育、ダイバーシティ、まちづくり、健康、世代間交流など)に、地域の人・企業や団体・自治体・学校とJリーグクラブが連携して、取り組む活動です。
※アビスパ福岡社会連携プロジェクト
東区の雁ノ巣でアビスパ福岡のプロサッカー選手と小学生が一緒にサッカーをやる未来プロジェクトというイベントの様子をリアルタイムで観戦し、双方向のやり取りを体験したり、選手の応援うちわをデコレーションしたりして、リハビリテーションへの意欲向上を目的に実施しました。
本学からは作業療法学科4年生5名が参加して、入院患者さんたちと楽しい経験をしていました。
※この様子は、1月下旬の西日本新聞にも掲載されます。




